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アプリ比較

ドロップダウン3つは「適合」ではない。Shopifyのフィルタは2015年のトヨタと2015年のホンダを区別できない

Shopifyには車両適合(フィットメント)のデータモデルがありません。Search & Discoveryで代用できない理由は構造的なものです。フィルタは独立したファセットで、異なるフィルタ間はAND、同一フィルタ内はORで結合されます。だから年式+メーカー+車種で絞り込むと、2015年ホンダと2020年トヨタに適合する部品が「2015年のトヨタ」の検索結果に出ます。背景にある数字は、ストアあたりフィルタ25個、5,000商品を超えたコレクションではフィルタが一切表示されない、ストアフロントに出るフィルタ値は100件、リスト型メタフィールドは128件(メタオブジェクト参照は1,024件)、商品タグはPlus以外で1商品250個。Auto Care AssociationのVCdb——ACESの適合情報が書かれる先——は175,500件超のvehicle applicationsと240万件超のvehicle system configurationsを公開しています。2026年9月9日に料金を確認した実在アプリ7本は、6種類の互換性のない単位で課金します。YMM行数、YMM組み合わせ数、アカウント生涯で数える適合検索回数、商品数、商品×適合の割り当て数、そして何も公開していないもの。Built for Shopifyバッジを持つのは1本だけ、3本はレビュー0件で、うち2本は2026年6月の同じ日に公開されています。

AIECアプリ研究所 AI編集部公開日 読了 20#アプリ比較#SEO・アクセス改善

この記事でわかること

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自動車部品ストアで、買い物客が2015年、トヨタ、カローラの順に選びます。返ってきたのは、2015年式ホンダ・シビックと2020年式トヨタ・カローラに適合するブレーキパッド——選んだどちらの条件にも合っていません。壊れているわけではありません。Shopifyのフィルタは、Shopifyのフィルタがすることをしただけです。

Search & Discoveryでパーツファインダーを組もうとする前に、誰も警告してくれない失敗の形です。そして設定ミスではありません。保持するように設計されていない関係を、ファセット検索に持たせようとすると、こうなります。

先に結論

  • Shopifyに車両適合のデータモデルはありません。 標準の年式/メーカー/車種セレクタも、車両レコードも、適合表もなく、Standard Product Taxonomyにも「この部品はあの車に付く」を表す仕組みはありません。
  • ストアフロントのフィルタは独立したファセットです。 Shopify自身のドキュメントによれば、異なるフィルタから値を選ぶのはand条件、同じフィルタから値を選ぶのは既定でor条件。どちらもタプルではありません。適合レコードとはタプルのことです。
  • 論理の前に、リストの上限で止まります。 リスト型メタフィールドの上限は128件、メタオブジェクト参照でも1,024件。商品タグはPlus以外のプランで1商品250個が上限です。
  • Auto Care AssociationのVCdbは175,500件超のvehicle applicationsと240万件超のvehicle system configurationsを公開しています。 一方、フィルタが表示できる値は100件です。
  • 5,000商品を超えるコレクションでは、フィルタが一切表示されません。 部品カタログは、まさにこの線を最初に越える形のカタログです。
  • 実在アプリ7本に、互換性のない課金単位が6種類。 YMM行数、YMM組み合わせ数、アカウント生涯で数える適合検索回数、商品数、商品×適合の割り当て数、そして1本は上限を一切公開していません。
  • この棚は、見た目よりずっと新しいです。 7本のうち、レビュー164件とBuilt for Shopifyバッジを持つのが1本、複数年の実績があるのが2本、レビュー0件が3本。3本のうち2本は同じ日——2026年6月24日——の公開です。
  • 本当の分岐点は価格ではなく、適合データがどこから来るかです。 ACES/PIESを取り込めるのはこのうち1本だけ。残りはCSVを自分で用意する前提です。

料金・評価・レビュー件数・公開日は、すべて2026年9月9日にShopify App Storeのen-USロケールで確認しました。

ドロップダウン3つは、なぜ適合と同じではないのか

適合レコードはタプルです。(2015, Toyota, Corolla) は1台の車についての分割できない1つの事実で、1つの部品はそのタプルの集合を持ちます。数百件になることも珍しくありません。

Shopifyのフィルタはタプルを保存しません。独立した属性値を保存し、固定のブール規則で結合します。ヘルプセンターの原文はこうです。

Choosing filter values from different filters is an and condition that can decrease the number of products displayed.

By default, choosing filter values from the same filter is an or condition that can increase the number of results.

つまり年式・メーカー・車種を3つのフィルタとして作り、ブレーキパッドに 20152020HondaToyotaCivicCorolla を付けると、このパッドは 2015 AND Toyota AND Corolla に一致します。どの語も商品上に存在するからです。それらが同じ1台の車の上で同時に成立したことは一度もないという事実は、フィルタが最初から持っていない情報です。

買い物客がクリックすれば選択肢は絞られます。Shopifyは「filter values that apply to products of a collection or search result」だけを表示するからです。ただし絞り込みの基準は商品上での共起であって、車両レコードではありません。メーカーにToyotaを選んでも、車種のリストには Civic が残ります。結果集合の中の商品がその値を持っているからです。これが不具合の正体で、フィルタの設定をどう変えても直りません。

一歩だけ近づく逃げ道はあります。商品タグ、リスト型メタフィールド、メタオブジェクト参照リストのフィルタでは、フィルタ内の論理をorからandへ切り替えられます。これを使えば、タプルを1つの複合値として持てます。1台につき1タグ、あるいは1リスト項目を 2015-toyota-corolla のように書く形です。これで一致は厳密になります。

そして今度は、数の問題が出てきます。

上限が部品カタログに何をするか

1台につき1値ということは、400台に適合する部品には400個の値が必要になります。Shopifyが許すのは以下です。いずれも公開情報です。

上限出典
リスト型メタフィールドの項目数128shopify.dev
list.metaobject_reference の項目数1,024shopify.dev
単一行テキストの定義済み選択肢128shopify.dev
1商品あたりの商品タグ250(Plusは無制限)ヘルプセンター
1タグあたりの文字数255ヘルプセンター
ストアあたりのフィルタ数25ヘルプセンター
ストアフロントに表示されるフィルタ値100ヘルプセンター
フィルタグループ内の一意な値200ヘルプセンター
ストアあたりのフィルタグループ数1,000ヘルプセンター
タグフィルタでインデックスされる一意なタグ値5,000ヘルプセンター
フィルタが消えるコレクションの商品数5,000ヘルプセンター
フィルタが消える検索結果数100,000ヘルプセンター

これを、実際の問題の大きさと並べてみます。Auto Care AssociationのVehicle Configuration database——ACESの適合情報が書かれる先であるVCdb——が自ら掲げる数字は、175.5+ thousand vehicle applications2.4+ million vehicle system configurations16.5+ thousand off-highway vehicles and equipment。対象は米国・カナダ・メキシコ・中南米で、手動ダウンロードは毎月、APIは毎日更新されます。

これに対して、表示できるフィルタ値は100件、1商品あたりのリスト項目は128件です。

このうち2つの上限は、理由がわからないまま踏むことが多いので注意が必要です。ストアあたり25フィルタは全体の予算であり、同じソースは1回しか使えません。年式・メーカー・車種・サブモデル・エンジンで、ブランドや価格や部品種別を1つも足さないうちに25のうち5を消費します。もう1つの5,000商品ルールは緩やかな劣化ではありません。フィルタは縮まりもページ送りにもならず、表示されなくなります。1つのコレクションが5,000点を超えた瞬間にフィルタUIが丸ごと消えます。この点はSearch & Discoveryの制限一覧で詳しく扱いました。

標準フィルタが本当に機能する狭いケースもあります。カタログが小さく整っていて、すべての商品がちょうど1つの車種ファミリーに適合し、集合が重ならない場合です。車種別に売るフロアマットなどが該当します。カタログ内の2商品がメーカーを共有しながら車種を共有しないなら、その時点でもう誤検出の領域です。

この棚は、見た目よりずっと新しい

App Storeで「year make model」を検索すると結果が1ページ埋まり、成熟したカテゴリに見えます。公開日とレビュー件数はそう言っていません。

Year Make Model ‑ EasySearchのShopify App Storeリスティング。Built for Shopifyバッジ、月額19ドルから、レビュー164件で評価4.9が表示されている

Year Make Model ‑ EasySearch(NexusMedia)が基準点です。2016年4月12日公開、レビュー164件で4.9、そしてこの7本で唯一Built for Shopifyバッジを持ちます。YMMデータベースをプリロード済みで、商品ページ用の適合ウィジェット、適合表、My Garage、Turn 14 DistributionとSlingshot Automotiveとの名指しの連携を備えます。Basicが$19/month、Premiumが$75/month。

C: Year Make Model SearchのShopify App Storeリスティング。無料プランありと、レビュー101件で評価4.8が表示されている

C: Year Make Model Search(Capacity Web Solutions Pvt Ltd)は2017年1月5日公開、レビュー101件で4.8。この中で最も設定の自由度が高く、Y/M/Mを超えたカスタム検索階層、ユニバーサル商品、適合チャート、注文に書き込まれるYMM情報を持ちます。

SPT: Auto Parts FitmentのShopify App Storeリスティング。無料プランありと、レビュー7件で評価5.0が表示されている

SPT: Auto Parts Fitment(Standard Parts Toolkit、シカゴ)は2022年10月13日公開、レビュー7件で5.0。そのレビューは米国とカナダの部品販売事業者が2〜3年の付き合いを語るもので、匿名の5つ星が7つ並ぶのとは別の信号です。そしてここで唯一、表計算ではなく業界標準データを軸に作られたアプリでもあります。

Instant Fit by Year/Make/ModelのShopify App Storeリスティング。無料プランありと、レビュー6件で評価4.4が表示されている

Instant Fit by Year/Make/Model(hokohoko technology inc)は2024年7月26日公開、レビュー6件で4.4。内訳は5つ星が5件、1つ星が1件です。表示されているレビューはオーストラリアとニュージーランドからのものです。

そして新顔が3本。2026年9月9日時点でいずれもレビュー0件です。

YMM Fitment AI: Parts Search(Expound Coderz Pvt Ltd)は2025年9月3日公開。リスティングの旧名は ESTS‑ AutoFit YMM Search で、旧名はアプリ自身のプロモーション画像に今も残っています。

YMM Fitment AI: Parts SearchのShopify App Storeリスティング。月額9.99ドルからと、レビューなしで評価0.0が表示されている

True Fit ‑ YMM Fitment Search(Volkan Polat、ニュージャージー州Linden)は2026年6月24日公開。

True Fit ‑ YMM Fitment SearchのShopify App Storeリスティング。月額9.99ドルからと、レビューなしで評価0.0が表示されている

AutoFit Pro ‑ Year Make Model(AppOrbit、ダッカ)は2026年6月24日公開。同じ日です。

AutoFit Pro ‑ Year Make ModelのShopify App Storeリスティング。無料プランありと、レビューなしで評価0.0が表示されている

レビュー0件は評価ではありません。証拠がないという状態です。ただ、間違えたときの代償が「客が違う部品を車に取り付ける」ことであるカテゴリでは、証拠がないこと自体を価格に織り込む価値があります。レビュー件数が何を語り、何を語らないかはApp Storeの信頼シグナルの読み方で整理しています。

7本のアプリ、6つのメーター

このカテゴリでは課金単位が1つも揃っておらず、そのせいで表示価格は比較になりません。

アプリ最低料金最上位何が計測されるか
Year Make Model ‑ EasySearch$19/month$75/month何も。「Unlimited: fields, rows, users & product」
C: Year Make Model Search$10/month$75/monthYMM行数 — BasicとProで1,000,000、Premiumで1,500,000
SPT: Auto Parts Fitment無料$300/month適合検索回数 — 無料アカウントの生涯で100回
Instant Fit by Year/Make/Model無料$50/month商品数適合数 — 最上位でも500商品/30,000適合
YMM Fitment AI: Parts Search$9.99/month$49.99/monthYMM組み合わせ数 — 5,000/20,000/80,000、加えてAIチャットのメッセージ数
AutoFit Pro ‑ Year Make Model無料$9.99/month適合行数と商品×適合の割り当て数 — 無料で10/20
True Fit ‑ YMM Fitment Search$9.99/month$99.99/monthリスティングに未公開

この表の4つの数字が、たいていの購入判断を決めます。

Instant Fitは適合数だけでなく商品数に上限があります。 $50/monthのBusinessプランで500商品。500適合ではなく500商品です。適合アプリを入れる価値のある部品カタログはそれより大きく、しかもその上限が最上位プランなので、成長の余地がありません。

SPTの無料プランは月次ではなく生涯で数えます。 「100 Lifetime Fitment Lookup Searches」はティアではなくデモです。実際の製品は$300/monthで、この中の次に高いプランの3倍にあたります。

C: Year Make Model Searchの無料プランは有料Shopifyプランでは動きません。 リスティングには「Free plan available」バッジが付いていますが、プラン自体の名前は Development Store (No Paid Shopify Plan) で、「Won't work with paid Shopify plan」と明記されています。無料プランのバッジをまとった開発者用サンドボックスであり、App Storeの検索結果に出るのはそのバッジのほうです。リスティング上の表示と実際に使えるティアの乖離は、検索・フィルタ系アプリの無料枠を検証したときにも見た構図です。

True Fitは上限を一切公開していません。 Basicが$9.99でAdvancedが$99.99。10倍の差がありながら、リスティングには違いの記載がありません。無料トライアルの日数も異なり、Basicが30日、Advancedが7日です。

最低プランに入っていない機能

当然入っていると思われがちな3つが、実際にはアップグレードの引き金になります。

My Garage——買い物客の車両をセッションをまたいで保存する機能——は、EasySearchではPremium($75)のみ、C: Year Make Model SearchではPro($50)のみ、Instant Fitの無料枠では利用できません。YMM Fitment AIでは全有料プランに含まれます。

商品ページの適合表・適合チャートは、EasySearchではPremium、C: Year Make Model SearchではProです。両者の最低プランでは、買い物客は検索ウィジェットだけを手にし、その部品が他に何に適合するかの一覧は出ません。

注文に書き込まれる車両情報はさらに稀です。C: Year Make Model SearchはProプランで注文内にYMM情報を入れます。SPTは「the selected vehicle follows the order to fulfillment」と記載しています。適合違いの返品を扱うストアにとって、この項目があるかどうかは、5分の調査で済むか推測になるかの差です。そしてそれを機能として明記している側のアプリでも、上位プランの向こう側にあります。

適合データがどこから来るかで、ほぼ決まる

このカテゴリを実際に二分している軸であり、リスティングの料金表にはほとんど現れません。

SPT: Auto Parts FitmentはACES/PIES、ShowMeTheParts、CSVから動作し、リスティングにはっきりこう書かれています。"A data source is required." ACESはAuto Care Associationの適合情報標準、PIESは商品情報標準で、いずれもサブスクリプション制のデータベース(VCdb、PCdb、PAdb、Qdb、Brand Table)を前提とします。仕入先からすでにACESのXMLが届いているなら、この7本でその言語を話せるのはこれだけで、$300/monthは適合情報を手作業で保守しなくて済む対価です。

EasySearchはYMMデータベースをプリロードし、仕入先との連携(Turn 14 Distribution、Slingshot Automotive)を名指しで持ちます。ACESの契約なしに実データを使える中間の道です。

残りはすべてCSV前提です。 True Fit、AutoFit Pro、Instant Fit、YMM Fitment AI、C: Year Make Model Searchは、いずれも自分で組み立てた表計算から適合情報を取り込みます。数百SKUで、適合データを整えて配信してくれる仕入先がいるストアなら問題ありません。5万SKUのストアでは、常設のパートタイム業務になります。

問う順番はこうです。適合データはどこから来るのか。2027年モデルが出たとき、誰が更新するのか。 この答えだけで、価格の話に入る前にほとんどの候補が消えます。

10月1日までに確認しておきたい権限

YMM Fitment AI: Parts Searchのデータアクセス欄には、**「Edit Online Store script tags」**が含まれています。

script tagには公開済みの廃止スケジュールがあります。2026年10月1日から scriptTagCreatescriptTagUpdate はユーザーエラーを返し、REST の ScriptTag リソースは POSTPUT を拒否します。Shopifyは、この廃止が「applies to all API versions, including older ones, so pinning won't defer it」と明記しています。2027年3月1日には、Shopifyがストアフロントへのscript tagの注入自体を停止します。代替はtheme app extensionで配布するapp embed blockで、有効化はマーチャントがテーマエディタで行います。

対してEasySearchとC: Year Make Model Searchはテーマへのアクセスを要求し、True Fitのリスティングは明示的にTheme App Embedを挙げ、Instant FitとAutoFit Proは商品とコレクション以外を要求しません。2026年9月時点でストアフロントのウィジェットがscript tagのスコープを持っていることは、そのアプリが壊れる証拠ではありません(旧来のスコープが残っているだけの可能性があり、scriptTags クエリと scriptTagDelete は引き続き動作します)。それでも、導入前にベンダーへ投げる質問としては妥当です。この停止の前段階と、自店での確認方法は注文状況ページのscript tag終了で扱いました。

どう選ぶか

アプリを入れない選択が成り立つのは、すべての商品がちょうど1つの車種ファミリーに適合し、メーカーだけを共有して車種を共有する組み合わせが存在せず、どのコレクションも5,000商品に近づかない場合だけです。車両を単一行テキストのリスト型メタフィールドに複合値として持たせ、フィルタ論理をandに切り替え、1商品128件以内に収めます。小さなアクセサリーカタログには本当の答えになります。部品には答えになりません。

仕入先がACES/PIESを送ってくるなら、それを取り込めるのはSPT: Auto Parts Fitmentだけです。$300/monthはウィジェットではなくデータ保守を買う金額です。

汎用として最も安全な選択がほしいなら、$19/monthのYear Make Model ‑ EasySearch。バッジがあり、実績期間が最も長く、レビュー母数が最も大きく、車両データをプリロードしています。My Garageや商品ページの適合表が必要なら$75を見込んでください。

年式/メーカー/車種を超える検索階層が必要なら——サブモデル、エンジン、ホイールオフセット、プリンタのシリーズ——$10/monthのC: Year Make Model Searchがこの中で最も柔軟なスキーマです。$50で適合チャートと注文への車両情報が付きます。無料プランは無視してください。開発ストアでしか動きません。

カタログが数百SKU以下で、パーツファインダーが数字を動かすかどうかを試したいなら、AutoFit Proの無料枠(適合行10、割り当て20)かInstant Fitの無料枠(50商品、500適合)で安く確かめられます。その上にデータを積む前に上限を確認してください。Instant Fitの上限は、最も高いプランでも500商品です。

どれを選ぶにせよ、導入前に3つ聞いてください。 新しいモデルイヤーが出たとき車両データを保守するのは誰か、選択された車両は注文レコードまで届くか、そして——2026年に公開されたアプリなら——2027年3月1日以降、ストアフロントのウィジェットはどうなるのか。

一次情報

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